2010年06月22日

金子達仁自体がジャブラニすぎる件

金子達仁「日本のW杯史上、最も感動的な敗北」
何だこの掌のひっくりかえしようは?
これは予想だにしないブレ球。まさか金子達仁自体がジャブラニとはね。
ちょっと前まで「日本よ負けろ!未来のために!」とか言ってたんですけどね。
基本的に2戦とも似たような戦い方でしたよ。1点取ったか取られたかの違い。
オランダは1点取ったあと無理せず引いてカウンター狙いに切り替えたから日本は前に出れた。

■ポルトガルvs北朝鮮(7-0)
・さすがに2戦連続で集中力を保て!といわれてもあの雨の中で走らされたら無理があるか。後半はDFみんなボールウォッチャーになってた。
・これでコートジボワールは9点取らないとならない。ブラジルはさすがにメンバー落とすだろうからポルトガル抜けって感じですかね。

■チリvsスイス(1-0)
・スペイン戦があるとはいえ、勝ってるのにまるで負けてるかのように怒涛の攻めをやめないチリ。何だか凄いものを観たような気がする。サモラーノ級がいればビッグサプライズを起こせる。いや十分にサプライズなんですけど。

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タグ:金子達仁
posted by dekasan at 13:20| Comment(0) | 南アフリカワールドカップ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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